LR末(第一世代)は1990年代に製品化されて以来、第二世代、第三世代へと進化しています。
LR末(第三世代)は、有効成分以外の部分(線溶酵素抑制物質・アンモニア・重金属など)を極力除去することにより、酵素比率を上昇させました。臭い等を大幅にカットすることで、一段と愛飲しやすく、また酵素の活性も上昇させることができました。




LR末(第三世代)を使用した製品には、パッケージに【認証シール】が貼られています。
エンチーム株式会社が商標を取得しています。